オーバーロード

【オーバーロード考察】聖王女・カルカの最後が残酷すぎる。ヤルダバオトの発言がサイコすぎた!

やめてくだstop

悪役が悪役をしっかりやってくれるって本当ありがたい
6

ブサイクな雰囲気イケメン

カルカさんは流石に不憫だった笑笑
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サツキ6648

聖王女いたっけ?と、すっかり忘れてました。前巻のアインズ様がアウラとシャルティアをお供に、ドワーフとフロストドラゴンの国を訪れる話の方が面白かったので。聖王国では、アインズ様はプレアデスのシズが来るまで一人ぼっち。なかなかお偉いさんの信頼が得られず苦労してました。
解説で思い出しました。ありがとうございます。
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a翔馬

カルカは「人間棍棒」
ケラルトは「首飾り」ってね
2

雄山のゴリ衛門

聖王国や王国の作戦を見ていて、本当にモモンガは人の思考回路を持ったアンデットになっているんだなと感じます。もし後からたっちさんやあんころ餅さん見たいなリアル良識組が来たら敵対されるのか、それとも彼らも心から異形になるのか気になります。

大峯三茶

そりゃ、元クラメンから全否定された上で敵対され、守護者の大半も作成者側に付く事でアインツを裏切り、二重の意味で失意の内に仲間に討たれて終わるってのがふさわしい終わりだろ。

Welchi _

リョナ好きが喜びそうなシチュエーション

Master Over

美人に弱いヲタクはここで心折れてリタイヤしていきましたね。
王女を使ってレメディオスとケラルトを蹂躙する様を見せ心折る事、
魔導王の受け入れとその後の計画がすんなり完遂できた事から強大悪で居たことは大きいですからね
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藤良

人間がありを踏み潰すアニメ。
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アルベド

ダークファンタジーだからしょうがないんだよな
自分は早くオーレオールオメガが見たい
8

soy sauce yes

カルカってのを知らんが人間棍棒って聞いただけで何されたかなんとなくわかるし想像したら笑える

Show

リョナ好きは興奮しすぎていってそう
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鮭男

ほぼイキかけました

mukuann

悪魔として設定創造されたキャラが、悪魔らしく(≒サイコパス)動いてるだけの噺。
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チョコミント

ヤルダバオト「振り回していたら上半身がどっかに飛んでっちゃった」(ノ≧ڡ≦)☆
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山田太郎

まあ、ナザリックの人間に対する評価が「ゴミ」だからな
3

魚河岸カツオ丸

といいつつも何かのキメラの材料にされてそう
3

先走魔羅男

実際はヤルダバオトじゃなくデミが召喚した炎の魔神なんだっけ
街中をただ歩く時に心情を語ってたけど世界をあまり理解してなかったように感じた
1

さぶいと

読んだのがかなり前なので間違っているかもしれないですけど、頭は亜人種の幹部の魔法使いが使用していたんじゃなかったでしたっけ?優秀な人材の頭部を付けたら強化されるキャラが居たような
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100目

幹部の魔法使いに頭部を使われたのはカルカの側近のケラルトですね
8

さぶいと

なるほど!完全に人違いでした!笑笑
1

あー、そうか

ド根性バットの恐ろしさが分かった…
2

フェーダー

この世界なら人間棍棒くらい日常じゃないかなって
聖女棍棒は普通の人間h棍棒よりもレア度高そう
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山田太郎

もともとこいつ、人間を飼育して皮をスクロールにする牧場やってるから
今更ね
2

吉田誠

 @山田太郎  オークが異種姦やらされてトラウマ植え付けられてるの本当に酷いよ

クラム メガ・

 @吉田誠  悪魔だから仕方ないよね!
1

BNR32GTRN1Vspec

>> @クラム メガ・
>>悪魔だから仕方ないよね!

悪魔だからやっている( 仕方ない )訳ではないけれどな。

転移後の世界にも独自のスクロール技術( 羊皮紙 )が在るわけだから、

人間もまた羊皮紙を得る為に生き物の皮をはいでいる。つまりやってる事は一緒。

もっとも、悪魔はナザリックの存続のために命令を受けてやっているが、

人間は金儲けを目的にやっているから、どちらが悪質かは評価の分かれる所。

2

艶鏡

まったくの普通の人体を棍棒として振ったなら、一撃で死亡してしまう。
肉体が損壊しないように強化しておいて、国民全員を撲殺しなきゃ意味がない。

太宰はげろー

邪悪でイカれてるのは作者という落ちでした。

i sa

あくまでも個人的な感想ですが この場合重要なのは ヤルダバオトが「武器を使った」ってところかなと
人間から見たらサイコパスのように感じますが
一旦フラットにして 単純に「効率」だけで見た場合 「聖女を武器に使う」という利点は
「防御面に優れている」と言えると思います
動画でもあるように 聖女を武器として使用したために 敵がヤルダバオトを攻撃しにくくなっています
ただ問題なのは 聖女を武器に使う事のデメリットは「攻撃面が弱くなる」という事だと思います
自分の爪ないし何ないしで戦った方が「攻撃力」は高いでしょう
と 起こった事を 違った目線で見ると ヤルダバオトは「人間という圧倒的に弱い相手」に対し「攻撃力と防御力を天秤にかけ」
より「勝利」に「盤石な方法で戦った」と言えると思います
これはアインズ様の「基本的に自分が強いと思っていない」「相手がいかに弱そうであっても 勝ちへの算段を怠らない」
コキュートスにしても シャルティエにしても その辺の欠落が敗北に繋がってしまう
人間から見た「何もそこまでしなくても」は ヤルダバオトにとって見たら「そこまで言わせるくらい勝ちに徹底出来た戦い方だった」という
「証」だと 思います
つまり アインズ様の「自分で考えて戦ってほしい」という今までの流れが ヤルダバオトの「成長」によって表されたのかなと一考します
例えば もしこの時 敵が「ワールドアイテムを隠し持っていた」のならば 「攻撃しにくくなった」という言葉が 言葉以上に意味を持ちます
もし守りを意識せず聖女を武器として扱ってなければ「ノータイムでワールドアイテムを使ってくる」と
聖女を攻撃力を犠牲にしてでも武器として扱って「ワールドアイテムの使用を一瞬でも躊躇わせた」では 雲泥の差です
こう考えると ヤルダバオトの「一目見た~」の意味として 「攻撃の為の武器」ではなく 「戦い」の為の「武器」だったのかなと
5

阿部高和

姉妹の司祭の方めっちゃ好きだった。死んじゃったけど…
1

黒雪姫

棍棒?いえいえ聖剣(カルカ)です
1

成瀬

人間棍棒振り回してるの想像したら結構笑える